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お菓子の袋止めクリップが使いやすくて便利

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タイトル
こんにちは! るーしーです。

 

今回は「お菓子の袋止めクリップ」についてです。

 

みなさんスナック菓子は好きですか?

美味しくて一度で一袋食べてしまう事も多いのですが、一度で食べきれない事の方が多いと思います。

そんな時に

「残ったポテチの保存どうしようか」

という悩みが出てきます。

残ったスナック菓子の保存方法

デメリット

1:皿に分けてラップをする

ラップ

確かに袋は捨てられますが、お皿を使うのは面倒ですし湿気ってしまうのが残念です。

2:洗濯ばさみや輪ゴムで袋を閉じる

洗濯ばさみ

新たにお皿を使う手間は省けますが密閉出来ていないのでこちらも湿気ってしまいます。

3:お菓子の袋クリッパーで保存する

メリット

これがベストです!!

お皿を新たに使う必要も無いですし洗濯ばさみや輪ゴム以上に密閉されているので湿気り難いです。

とは言っても完全に密閉はされていないので、長期間保存する場合は向いていないかも知れません。

スナック菓子も2,3日したら湿気ってきます。

その為、「一日二日程度スナック菓子類を保存する」のに最適です。

お菓子の袋クリッパーをつかって気付いた事

色々

そんな袋クリッパーを使っていて気付いたのですが、

袋の素材が紙だったりして厚い場合は密閉度が高くなります。

袋自体が潰されてクリッパーを締める力が強く感じます。

なので私はお茶もお菓子の袋クリッパーで止めています。

コーヒー豆は普通の袋ですが3,4日で消費しますし、それまでに風味が飛んだりする事もないです。

サイズも何通りからあり、子袋用に使い分けたりできますので便利ですよ。

【参考】
大容量でお得です。

これでポテチを食べるのもはかどりますね!!

るーしー

ではまた!

膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)時にすべき事

トピック
「膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)」
と分かった時、自分が何をどうするべきか分からず途方にくれました。 同じような心配をお持ちの方はこの記事を見てください。 その時に私がした事を全てまとめました。

膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)時にすべき事

  1. (検査・治療)入院に備える
  2. 膠原病(こうげんびょう)であると確定させる(確定していない場合)
  3. 医師に「診断書(臨床個人調査票)」を記入してもらう
  4. 【確定診断後】(指定難病の)医療費助成制度に申請する
  5. 【確定診断後】自治体の福祉制度(給付金など)の申請をする
  6. 【確定診断後】障害年金が受給できる場合は申請をする
  7. 【確定診断後】生活費が工面できない場合は生活保護の申請をする
上記の内容を出来る限り詳細にまとめています。

膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)時にすべき事を確認する

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