雑記

【まるで昭和初期】ヴィンテージデザインの液晶テレビ

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レトロなテレビ

こんにちは! るーしーです。

今回は「ヴィンテージデザインの液晶テレビ」についてです。

3月11日に日テレの「誰だって波乱爆笑」を見ていたのですが、ゲスト出演していた野口健さんの生活スタイルがとても興味深かったです。
「誰だって波乱爆笑」(外部サイト)

番組では、アルピニストという肩書きや生い立ちも紹介されており、野口健さんはかなり濃い人生を送っているのですが、それをサラッと語れるのが凄いなぁと思いました。

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そんな野口健さんですが、築200年の古民家を買って生活していると。

古民家

全てが当時のままでは無く、良い物は残し、現代の物も取り入れるというスタイルでした。

例えば裸電球なんかはそのまま残して生活。

裸電球

黒電話は「ヤフオク」で落札して使っていると。

黒電話

そしてテレビは液晶テレビなのですが、デザインが昭和そのもの!!

チャンネルを変える「ガチャガチャ」も健在と言う事で見ていて昔を思い出してしまいました。

少し調べて見たら、外付けHDDにも対応しているとか。

液晶テレビなのに厚さが凄いと思ったら、天板を開けて収納スペースになっているようです。

テレビでも、こういうレトロなものを見ると子供の頃の記憶が頭をよぎります。

近所の駄菓子屋の記憶とか。
駄菓子屋

私の地元には「ジジコヤ」「ババコヤ」と呼ばれる駄菓子屋があり、言葉の響き通りおじい様やおばあ様がお店をやっておりました。

あとは屋号というか苗字そのままで呼ばれていたり。

そういえば何故か耳に百円玉を入れていたおじい様がやっていた駄菓子屋もあったなぁ。

そんな自分の幼少期を思い出してしまうヴィンテージデザインのテレビや家電。

良いと思います。

【参考】
駄菓子屋でよくこれを飲んで酸っぱさに痺れてました。

るーしー

ではまた!

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膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)時にすべき事

トピック
「膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)」
と分かった時、自分が何をどうするべきか分からず途方にくれました。 同じような心配をお持ちの方はこの記事を見てください。 その時に私がした事を全てまとめました。

膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)時にすべき事

  1. (検査・治療)入院に備える
  2. 膠原病(こうげんびょう)であると確定させる(確定していない場合)
  3. 医師に「診断書(臨床個人調査票)」を記入してもらう
  4. 【確定診断後】(指定難病の)医療費助成制度に申請する
  5. 【確定診断後】自治体の福祉制度(給付金など)の申請をする
  6. 【確定診断後】障害年金が受給できる場合は申請をする
  7. 【確定診断後】生活費が工面できない場合は生活保護の申請をする
上記の内容を出来る限り詳細にまとめています。

膠原病(こうげんびょう)にかかった(かもしれない)時にすべき事を確認する

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